2つの東野圭吾作品に感じたこと

近頃は携帯からのブログ更新をかろうじてやっていた程度だったので、久々に本のことでも書いてみようかと思う。といっても心理とは関係ないけど。東野圭吾作品についてシステミックな視点からぽつぽつと書いてみます。

まもなくガリレオの映画版が公開されるみたいっすね。ちょっとみたいかも?!

この映画のこと、あまり意識してなかったのだけど、東野圭吾の本が読みたくなって、ひょんなことからこの映画の原作となってる「容疑者Xの献身」を読んだ。

容疑者Xの献身 (文春文庫 ひ 13-7)容疑者Xの献身 (文春文庫 ひ 13-7)
東野 圭吾

文藝春秋 2008-08-05
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はじめての東野作品だったので新鮮に読ませてもらった。ネタばれしないよう特に内容には触れないけど、エンジニア出身とのことで工学的な情報の盛り込み方はうまいと関心してみたり。

キーワードは、家族療法的に言うとリフレームかなと思ってみたり。

まあ、この本に関してはここまでにしておいて、実は今日書きたかったのは別の東野作品2作についてなのです。

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  1. 2008/09/29(月) 00:23:30|
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安倍首相の空回り:サイバネティックスの視点で考える

2日目のカレーを食しながらニュースを眺めてると、歴史的な大敗、でも続投という話題でもちきりだった。小泉前首相に大切なのは「鈍感力」といわれたらしいがここまでくればあっぱれである。

安倍首相、8月後半にも内閣改造へ
7月30日23時43分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070730-00000014-yom-pol

安倍首相は30日、参院選の結果を受けて自民党本部で記者会見し、8月後半にも内閣改造と自民党役員人事を断行する考えを明らかにした。

 また、政治資金の扱いをより厳格化するための政治資金規正法の再改正を検討する意向を示した。続投を決めた首相だが、歴史的な惨敗という選挙結果を踏まえ、政府・与党の体制や政策の見直しを迫られている。

 首相は記者会見で、内閣改造・党役員人事について、「人心を一新せよ、というのが国民の声だ。党役員の任期とかかわりなく、人事は行いたい」と述べ、9月末の党役員の任期切れを待たずに、8月後半にも実施する考えを示した。

 また、赤城農相らの不透明な事務所費問題について、「先の通常国会での政治資金規正法改正では、不十分だというのが国民の声であり、中川幹事長らに、党で厳格な規約を作り、法制化すべきは法制化するよう指示した。領収書の公開も議論し、8月中に自民党案をまとめる」と語った。

最終更新:7月30日23時43分



さきに断っておくが、安倍さんは好きでも嫌いでもない。感覚づれてるとは思うが。もちろん無党派層のひとりである。
そんな立場で、ちょっと今回の出来事を考えてみます。興味がわいたらどうぞ〜

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  1. 2007/07/31(火) 01:11:10|
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困った子を抱える先生へ:“過激気”を目指して

マスターシャーフー)そんなことでは、“過激気(カゲキ)”をみにつけられぬぞよ・・・・

と、突然はじまりました、ゲキレンジャー風ストーリー


心技体のそれぞれを身に着けたゲキレンジャーたち。
 オネスト・ハート(心)のゲキイエロー
 ファンタスティック・テクニック(技)のゲキブルー
 そして、アンブレイカブル・ボディ(体)のゲキレッド

しかし、黒獅子リオの前にはあっけなく倒れてしまう3人・・・


と戦隊モノのあらすじ書いていったいなんだよ!ってつっこみはあると思いますが、もうちょっとおつきあいを。

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  1. 2007/07/16(月) 03:54:08|
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先生、どーしたかったの??

先生、きっとその子はやんちゃな子だったんだとは思うけど・・・どういうことがしたくて「困ってること」を書かせたんですかね?

<奈良・小学校>特定の男児の「困っていること」書かせる
7月11日11時34分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070711-00000044-mai-soci

 奈良市立小学校で今年5月、3年生の学級担任の50代女性教諭が、特定の男児について「困っていること」をクラスの児童30人全員に書かせ、男児の母親に渡していたことが分かった。「やめて」と嫌がる男児本人にも同様に書かせたといい、校長は「不適切な指導だった。研修などで指導のあり方を考えたい」と話している。
 市教委によると、教諭は男児が授業中に立ち上がるなど落ち着きのなさが目立つことから、5月下旬の学級会の時間に男児に対して「困っているところ」と「良いところ」を作文にして書くよう指導。数日後、学校に男児を迎えに来た母親に作文を手渡した。読んだ両親がその夜、学校に「個人攻撃ではないか」などと抗議し、学校側が謝罪した。
 教諭は「悪い点も含めて分かり合おうと思ってしたことが、傷つけることになってしまった。気持ちの配慮に欠けた」と反省しているという。市教委は「特定の児童について書かせるなど、配慮に欠けていた。申し訳ない」と謝罪している。男児は登校を続けているという。【高橋恵子】

最終更新:7月11日11時34分



確かにいただけない内容だけど、あんまり先生をたたく記事を書いたり、ブログで批判して「辞めさせろ!」だの無責任なことを言うのもどうかと思うんですが・・・


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  1. 2007/07/11(水) 13:41:33|
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モンスターペアレント:短期療法による支援を考える

学校に理不尽な要求をする親にモンスターペアレントってすげーネーミング!それはさておき、悪者をけちょんけちょんにするのは簡単なので、ちょっとばかり視点を変えてみたりしてみますぞ。

保護者の理不尽なクレーム、専門家による支援検討 文科省
7月9日8時1分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070709-00000001-san-soci

 理不尽な要求で学校現場を混乱させる保護者ら、いわゆる「モンスターペアレント」について、文部科学省が来年度から、本格的な学校支援に乗り出す方針を固めた。地域ごとに外部のカウンセラーや弁護士らによる協力体制を確立し、学校にかかる負担を軽減することを検討している。来年度の予算要求に盛り込みたい考えで、各地の教育委員会にも対策強化を求める。

 文科省が検討している支援策は、保護者から理不尽な要求やクレームが繰り返された際、教育専門家ら外部のカウンセラーが保護者と学校の間に入り、感情的なもつれを解消して問題解決を図るというもの。

 保護者とのトラブルが法的問題に発展するケースもあるため、学校が地域の弁護士からアドバイスを受けられるような協力体制づくりも進める。地域ごとにカウンセラーや弁護士らの支援チームを結成することも検討する。

 教育現場では近年、無理難題を押しつける保護者らが急増。こうした保護者らは「モンスターペアレント」と呼ばれ、校長や教員が話し合いや説得に努めてきた。しかし感情的なもつれなどから問題解決がこじれ、学校にとって大きな負担になることが少なくないという。

 モンスターペアレントについては今月初めの副大臣会議でも取り上げられ、文科省の池坊保子副大臣が早急に対策に取り組む姿勢を示していた。

 文科省幹部は「学校が一部の保護者らの対応に追われて、子供たちの教育活動に支障が出るようになったら本末転倒。各教委が率先して対応に乗り出す必要がある」としている。

【関連記事】
・ 【記者ブログ】給食費未納問題の情報提供者の方へ
学校に“顧問弁護士” 保護者のクレームに対応 港区が新制度
学校の悲鳴…急増する「イチャモン保護者」
なぜ、うちの子がピラミッドの上でないのか? 保護者とトラブル、訴えられたら…
【主張】問題親 非常識に寛容すぎないか
【主張】「親学」 親の教育も緊急の課題だ
【コラム・断】給食費未払い、マナー欠如ではない

最終更新:7月9日9時16分



モンスターって恐ろしいってイメージがまずあるけど、この場合は一般ピープルと隔絶してるってとこもあったりするんですかね。

例えば、フランケンシュタインだったり、はたまた「泣いた赤オニ」に出てくるオニたちだったり・・・

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  1. 2007/07/09(月) 16:19:08|
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聴講生制度:拡がる地域の輪

今朝、NHK教育を見ていたら「みんな生きている」という番組で小学校に通うおばあちゃんの話をしていました。

これを見ていて、すごくいい取り組み!そういえば以前にエントリした地域で子育て:できるといいですねにもつながる話だなって思いました。

ネットで検索してみると、
愛知県扶桑町で6年ほど前から行われている「小中学校聴講生制度」なんだそうです。

どんな制度かといいますと、
60歳以上の町民や近隣市町に住んでいるお年寄りは小中学校の聴講生として好きな科目を1年間聴講できるというものです。



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  1. 2007/07/03(火) 17:25:14|
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ことばの伝染 国民ってだれよ?

久間防衛相の発言が取りざたされている。原爆という日本人にとってセンシティブなことについて誤解を受けやすい(実際の真意はわからぬが?!)発言から辞任に追い込まれそうな展開。近頃ありがちな展開・・・もしかしてデジャヴュ?!

<久間防衛相発言>自民党の保坂議員、辞任要求 街頭演説で
7月2日21時12分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070702-00000098-mai-pol

久間章生防衛相が「原爆投下はしょうがない」と発言した問題で、参院選を控えた自民党の保坂三蔵議員(東京)が2日、防衛相の辞任を求めた。同じく改選組で被爆体験のある広島選挙区の溝手顕正・国家公安委員長も異議を表明。官邸は火消しに躍起だが、選挙を前に身内から怒りが噴き出した形だ。
 「国会議員として万死に値する発言だ」。保坂氏は同日、東京都内の街頭や集会での演説でこう繰り返し、久間防衛相の辞任を求めた。
 保坂氏はこの日、午前8時、東京のJR錦糸町駅前で街頭演説。1945年3月の東京大空襲で、親族を含め多くの住民が亡くなったことに触れたうえで、「防衛相として言ってはならないこと。辞任を要求したい」と呼びかけた。
 また、午後6時半から文京区で開かれた集会でも、「辞任の要求はいつわらざる私の本心」と訴えた。
 保坂氏はこうした発言の真意について記者団に、「日本人が言うべき発言ではない。障害を負った人や遺族の心をいかに傷つけたか。撤回とかおわびをすればいいという筋合いのものではない。『自民党はこれほど国民の心を理解しないのか』と批判されれば、返す言葉がない。安倍晋三首相が気の毒だ」と参院選への影響も懸念した。
 また、久間氏の発言があった翌日1日早朝、参院自民党の執行部に、厳正な対処を申し入れたことを明らかにした。
 一方、溝手国家公安委員長は自身のブログで「広島、長崎への原爆投下に関して、容認とも取れる発言を行われたことに非常に戸惑いをおぼえている」(30日付)と書き込んだ。
 溝手委員長は、ブログの中で自ら原爆投下3日目に疎開先から広島市に戻った入市被爆者であり、多くの被爆者を目の当たりにしたことに触れ、「いかなる理由があろうとも、戦争は許さざるべき行為であり、また核の使用は許されない」とした上で、久間防衛相の発言に関して「真意の程はまだ詳しくは分からないが、非常に驚き、また残念に思っている」と記している。
 この日は、日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)も国会で久間防衛相の発言に抗議する緊急集会を開いた。
 被爆者たちからは自らの体験と防衛相の発言に対する怒りの声が次々と飛び出した。長崎出身で東京都原爆被害者団体協議会の飯田マリ子会長(75)は「久間大臣は長崎の出身。原爆が落ちたとき4、5歳で被爆者の苦しさを見聞きしたと思うのに、怒りというより表現できないほどの震える思い。ああいう発言は許せない」と声を震わせた。【中村牧生、北川仁士、桐野耕一】

最終更新:7月2日23時20分



あらかじめ誤解のないように書いておくが、自分としては久間氏を擁護する気は毛頭ない。
ただ、以前に書いた「ネガティブ報道のあり方」というエントリに絡めてちょっと思うところを書いてみます。


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  1. 2007/07/03(火) 01:43:43|
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地域で子育て:できるといいですね

政府「子どもと家族を応援する日本重点戦略検討会議」の地域・家族の再生分科会の中間報告に気になることが・・・

少子化対策:地域で子育てを…分科会が中間報告
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20070523k0000m010150000c.html

少子化対策を検討する政府の「子どもと家族を応援する日本重点戦略検討会議」の地域・家族の再生分科会は22日、地域が子育てをする家族への支援体制をとるよう求めた中間報告をまとめた。子育て家庭への「全戸訪問」や、専業主婦らも活用できる児童の「一時預かり」など、地域が主体となり支援策を拡充する重要性を指摘。出産後も働き続ける女性の増加を想定し、短時間保育や夜間・休日、病児、病後の子どもの保育など、3歳未満児への保育サービス重視も訴えている。

 これで同会議の4分科会の中間報告はすべて出そろった。政府は中間報告を基に総合的な少子化対策をまとめ、6月に決める骨太の方針に盛り込む。

毎日新聞 2007年5月22日 23時25分



「専業主婦らも活用できる児童の「一時預かり」など」って実現するとかなりうれしいかも?!

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  1. 2007/05/23(水) 02:33:18|
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ネガティブ報道のあり方

近ごろ、いじめだったり殺人だったりについて大々的に報道されて、それに対してワイドショーやお役人、猫も杓子も過剰に反応しているように感じられるのは僕だけでしょうか??

今回報道された検視で殺人を見逃しというものも事実に基づいているのだろう。
検視で殺人見逃し、10年で13件…体制の不備判明
5月21日3時8分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070521-00000001-yom-soci

変死体が見つかり、警察が検視でいったん病死などと判断したものの、遺体の火葬後に他殺と判明したケースが、過去10年間に全国で少なくとも13件あったことが読売新聞の調査で分かった。

 一方、検視で事件性なしと判断された変死体についても、行政解剖で死因を調べる監察医制度の充実した東京、大阪、神戸では、検視ミスによる殺人の見過ごしが、この10年で計19件あったことも判明。体の表面を主に調べる検視の限界が裏付けられるとともに、監察医制度のない全国の大半の地域では、検視の誤りに気付かないまま数多くの殺人事件が埋もれている可能性が浮かび上がった。

 検視は、変死体が見つかった際、事件性の有無を判断するために警察官が行う手続き。外傷や死斑などを調べ、事件性が疑われる場合は司法解剖でさらに詳しく死因を調べる。しかし、事件性なしと判断された場合、監察医制度のある都市部などを除けば、大半が数日で火葬される。

最終更新:5月21日3時8分



でも、社会心理や家族心理などシステミックな視点に立つとネガティブな報道キャンペーンに少なからず疑問を覚える。

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  1. 2007/05/21(月) 12:35:17|
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いじめ:子どもからの提言

文部科学省のいじめ対策の流れから「いじめをなくそう子ども会議」というものが開催されて中高生たちからのいじめに対する取り組みや成果について発表されたそうです。

いじめ根絶で初の子ども会議=中高生取り組み報告−「親には言えない」など意見も
5月20日18時31分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070520-00000053-jij-pol

「いじめをなくすために何ができるだろう」−。文部科学省主催の「いじめをなくそう子ども会議」が20日、東京都千代田区の東京国際フォーラムで開かれ、各地の中高生が取り組み事例や成果などを発表した。参加した生徒からは「いじめの悩みは、親や教師には話せない」など率直な意見も出た。
 同省が昨年設置した有識者会議(座長・梶田叡一兵庫教育大学長)が、審議の一環として初めて実施。4つの中学と2つの高校が参加、計11人が発表した。
 千葉県市川市立南行徳中は、オレンジ色のリボンを制服に付け、いじめをしない、させないという意思表示をするキャンペーンを紹介。現在は全校生徒の半数以上が付け、いじめを許さない雰囲気が出てきたという。
 茨城県筑西市立下館中は、今年で11年目となる「君を守り隊」が、仲間の悩み相談などに応じている事例を報告。千葉県立佐倉東高の女子生徒は「自分も加害者かもしれないという意識を持つことが大切」と訴えた。
 有識者委員との質疑の中では「運動がマンネリ化している」(下館中)、「陰で行われる見つけにくいいじめが残っている」(南行徳中)など課題も出された。「いじめられても、心配掛けたくないから親には言えない」(同)などの意見もあった。 

最終更新:5月20日18時31分



いじめって深刻ではなかったにしろ、昔からあったと思います。(少なくとも自分が子どもの頃はありました。)
気に入らないから無視する”しかと”もあったし、残酷なあだ名をつけるなんてこともありました。

そう考えると、いじめ根絶というのは理想として掲げるにはいいにしてもちょっと現実離れしてるのかなって思ったりします。

また、いじめを先生や周囲が認めないとか、いじめをした生徒には処罰を与えるという極端に走るのもどうかと・・・

それよりも大事なんじゃないかと思うのは

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  1. 2007/05/21(月) 01:04:59|
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    近頃、家族療法とか短期療法が面白くなってます。

    バイク乗ってます。ウクレレ好きです♪